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全ての人へ贈る微分積分入門

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板書の節番号間違えてますね。5.1.2が正しいです。
09:02
(補足)
この辺説明が足りてないように思うので、ちょっと補足です。
左側のdtは、「xの変化dxに対応するtの変化」ですね。
一方、分点が左右で対応するように区切ってあれば、右側のdtも「xの変化dxに対応するtの変化」となるので、左側と右側のdtは一致するわけです。
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